413.【たぶん失敗するだろうと思ったけど、 重要な事だからやることにした。】   

 
イーロン・マスクの、この名言好き(笑)
  
 
  
 
最強屈指の起業家の意図は、こう言う意味だそうで。
 
『自分でも訳の分かっていないことに対して何となく感じる恐れはもちろん無視するべきだ。しかしたとえその恐怖が合理的であっても(冷静に判断して失敗する可能性が確実にある場合でも)、それが挑戦するに値することであれば、その恐れをやり過ごして前に進むべきだ。(たとえ失敗したとしても)その価値はあるよ。』
 
 
 
出来るかどうかの、
“成功確率”を見るのではなく、
 
“挑戦するに値するか?” の方が
それ以上に大事なことなんだ。
 
 
 
たとえ最強屈指の起業家になろうが、
なんとなくの恐れや恐怖、
いくつかの失敗することは変わらず
そこに確実に存在する。
  
そこに違いがあるとすれば、
その恐れをやり過ごして、
前に進めるかどうかだけだ。
 
 
 
 
 
 
最後にもう一つ。
 
『アイデアを実行することは、
 アイデアを思い付くより難しい』
 
  
 
勇気とは、
出来るかどうかではなく、
自分の人生の価値を
理解しているかどうかだけだ。
 
 
 
 
 
  
あなたの人生において、
挑戦するに値することは何ですか?

コンサルタント:宮城真吾    
   
   

“営業せずに売れる仕組み”を探求し、ネットやリアルを問わず、人の心や感情の攻略、心理学にもとづく、セールスマーケティング、コンサルタントとして活躍。  自身もデザイン会社や雑貨ブランドなどを経営し、すべて半年で、ゼロから事業を成功させる。
“売る力を持つことは、夢を実現する力となる”を理念に、営業や集客が苦手な個人事業主に、教科書や卓上の空論ではない、自身で実践して成果が実証されたノウハウを教えて好評を博している。
facebook: https://www.facebook.com/shingo.miyagi
  • このエントリーをはてなブックマークに追加




メルマガ用

関連記事

ページ上部へ戻る